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日本の伝統文化「きもの」をプロデュースします。


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京の仕立て屋さん京の仕立て屋さん



私たちは京都の「和裁」のプロ集団です。日本の伝統文化である「きもの」を「仕立て」、組合員の相互扶助の精神に基づき、組合員のために必要な共同事業を行い、もって組合員の自主的な経済活動を促進し、且つ、その経済的地位の向上を図る事を目的としています。


2月25日(土) 第63回京仕立和裁生徒技術コンクールを執り行ないました。
着物振興の為には、作り手の顔が見えること、また着る側との良い信頼関係を築くことが重要だと考えています。
コンクールを行うことで、そう言った技術や智慧が間違いなく伝わります。

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2月8日(水) 針供養祭を執り行ないました。

針供養の由来を調べてみると、

針供養は、事八日(ことようか)という行事のひとつとして行われてきたそうです。

「事」とは、もともと祭りあるいは祭り事を表す言葉で、「コトノカミ」という神を祭るお祭りで、12月8日と2月8日の2回あり、「事八日」と言われたと。
それぞれの日を事始めの日・事納めの日とし、事を始めたり納めたりする大切な日としたそうです。

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2017/02/13
京仕立タグについてお知らせとお詫び
2017/02/08
針供養祭を執り行いました。



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京都府和裁協同組合
電話 & FAX : 075(313)0200

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